RUSSELL MOCCASIN"Knock-A-Bout Boots"のご紹介です。

 皆様こんにちは

休日のバイクのチョイ乗りを楽しんでおります♪
まずは、とりあえず肌になじませよう!と思っております

ただ、乗っているだけでは上手くはなら〜ん!!と声が聞こえてきそうですが・・・

「何事も続けなければ意味がない」
この、続けるって事はなかなかに難しいことです・・・・・
かっこよく乗れるよう、続けてみようと思います


そして、今回ご紹介するアイテムは、伝統的な製法を守り続けて100年以上
RUSSELL MOCCASIN【ラッセルモカシン】
"Knock-A-Bout Boots"

KNOCK-A-BOUT
RASSEL MOCCASIN。
ラッセルモカシンは、1898 年にアメリカのウィスコンシン州に設立されました。
当時さかんだった森林伐採作業に従事するきこりのために、ハンドメイドのブーツを作ったのが始まりでした。そのクオリティーは、すぐにハンター達にも評価されるようになり、ラッセル社の名声は広まりました。その後、1920 年代に、現在の製品群に近い幅広いラインアップが開発/生産されるようになり、その人気が現在に至るまで続くブランドです。

長きにわたって世界中で高い信頼と人気をほこる理由は、クォリティーの高い靴作りとそして、その拘りを守り続けているからこそ。


創業から100年以上の長い歴史を持ち、様々な技術の発達した現在においても昔ながらの製法を守り、ラストの制作から革の裁断、縫製までを熟練した職人による手作業で一足ずつを作り上げる誇り高きブランドです。
大量生産が常識の現在、時代の流れに左右されずに頑固な職人気質を貫き通し続けているのは、驚嘆に値します。



そして、なんといっても魅力なのはなんといってもその履き心地にあります。
ラッセルの靴はワークブーツではなく、モカシンブーツであり、一枚皮で作られています。
また、厳選した皮だけが使用されており、足全体を優しく包み込んでくれるその感覚は、まさに最高!!
一度味わうと忘れられません。


モカシンブーツは、もともと北米のインディアンが履いていた靴がルーツとされています。(古来の原形は一枚革で足を包むように形成されたものですが、後にU字形の甲革を縫合するタイプなども作られたため、現在ではこれらも含めてのモカシンという総称になっています。)


そして、この"Knock-A-Bout"は、特に水辺用に作られたブーツなのですが・・
脱ぎ履きが楽!!
これ、とても重要ですよね!ヘビーアウターで動きにくい今の季節にも何気に嬉しい事だったりします
そして、なにより防水性にとても優れた作りとなっているのです!!
あくまでもハイテクには頼らず、手作業による拘りの元に耐性・防水性を高める工夫が施されております!!

水辺での生活を営むインディアン達が履いていたモカシンを元に、より一層の拘りを加え作りだされたブーツなのです!!


使用される革も、耐性・防水性の高さをほこる、オイルをしっかりと含んだ、ホーウィン”クロムエクセル”。
オイルをたっぷりと含んだ革のもつしっとりとした重みのある見た目はもちろん、機能性をも備え、更には履くほどにエイジングをも楽しめるレザーです。



履き心地が良く、軽快に履いて頂けるブーツであり、それでいて選ばれた革によってラフになりすぎる事のない最高級のブーツです!!

時には、ラフなブーツでアクティブな休日を楽しみたいものです♪
かといって、ラフさが過ぎるのは・・・テンションが上がりませんよね


このブーツを履いて、キャンプ・・・・釣り・・・・・
ライフスタイルをも充実させてくれる、伝統あるこだわりによって作りだされるブーツ。


様々な、休日を楽しんでみてはいかがでしょうか??






そのRUSSEL MOCCASIN

KNOCK-A-BOUT

ですが、入荷と共に人気が殺到し残り8 1/2のみ

ゴールデンサイズの一足ですので是非ともお早目のご検討を宜しくお願いいたします

\ 最新情報をチェック /