皆様こんにちは!!MUSHMANS代表の藤田です!!
ようやく詳細を公表出来る段階まで到達いたしました。
多くのお客様よりお問合せいただいておりました、フルモデルチェンジとなる【DAREDEVIL-χ-】の受注受付開始のお知らせです。

タウンユースでもスタイリッシュでありながら
ライダースとして本来持つべき性能を100%引き出す。
これをコンセプトに開発したDAREDEVILも10年のロングセラーとなり、さらに高みへと昇華させるべくフルモデルチェンジを画策。
今回のフルモデルチェンジを機に【マテリアル】・【パターン】・【縫製背景】の全てにおいて、現段階で考えうる"究極"へ。
長年に渡り革と向き合い、ライダースジャケットと向き合う中で、10年前に信じていた"究極"と今自分自身が求める"究極"に不一致が生じている事に気が付く。
それは正直にライダースジャケットと向き合った中で私自身が体感し、さらに多くのカスタマーからのフィードバックによって得られた情報を基に検証した。
今出来る事と、これから出来るようにしたいと感じた事、それらを総合的に鑑みた結果、全てをリセットする事を選んだという事になる。
これは、MUSHMANSを続ける中で私が最も大切にしたい精神姿勢でもある。
現状を維持する事自体が難しい世の中、現状よりも好転させるには想像以上の労力とストレスを感じ、さらにコストを掛ける必要がある。
しかしながら、それらを相称する"苦労"に対峙せねば、現状を好転させる事はおろか現状維持する事すら不可能。
必要ならばリセットさせる勇気と、それらに関わる苦労に立ち向かう精神姿勢を大切にしたいと思っている。
ここには書ききれない様々な気持ちがあった中で、ここに実現した新型【DAREDEVIL-χ】を御覧いただきたい。
今回のフルモデルチェンジに伴い、全てのパターンを刷新。
DAREDEVILの象徴的なデザインであるDポケ(パッチポケット)のデザイン感だけを残し、全てを新たな領域へと進化させた。
ここからは新世代【DAREDEVIL -χ-】の概要を順番に紹介しよう。
【パターン】
開発コンセプトである「タウンユースでスタイリッシュでありながら、ライダースとして本来持つべき性能を100%引き出す。」をさらに高い次元で実現する為に、全てのパターン(型紙)を刷新。
世の中に溢れるライダースジャケットと呼ばれる装束の中で、実際にモーターサイクル用ジャケットとして使える物がどれだけあるだろうか?それはほんの一握りの製品だけであるという事実は、既に多くのカスタマーが実感している事かもしれない。
カッコイイけど、タイト過ぎて動きにくい。そういった物も多い。
タイト過ぎて動きにくいという事は、着用時の所作に無理が生じ、最終的に不自然でカッコ悪い。という事になってしまう。
鏡に映る刹那的なカッコイイよりも、着用時全域でカッコイイを狙いたい。
またタイトなシルエットだけがスタイリッシュさではない、タイトである事よりも人間の身体に寄り添う自然なシルエットこそが誰からみてもスタイリッシュであると感じるだろう。
着用時の自然なフィット感、これを生み出す事の難しさは様々な型紙(パターン)をパタンナーに依頼してきた経験の中で感じた。
今回のDAREDEVIL-χには、確実なフィット感と自然なシルエットを両立させたうえで、人間の動作全般において動き易さを追求したい。
これを追求する事が、モーターサイクルを操作するうえでも重要になる訳であるが、我々が求める事を理解してくれる協力者がいなければ"絵に描いた餅"になってしまうところだった。
その協力者こそが、今回の新型DAREDEVIL-χ開発を究極へと昇華させた立役者である。
【Silvet Leather Garments/シルベットレザーガーメンツ】を主宰する磯川正樹氏。
老舗モーターサイクルウエアメーカーのファクトリーで革縫製技術を磨き、後に氏の理想を追求するべくモーターサイクル用レザーウエア ファクトリーブランド【Silvet Leather Garments/シルベットレザーガーメンツ】を立ち上げる。
もともとは九州を拠点にしていたものの、ここ数年で関東に転進。一時越谷市に工房を構える等、何かの縁を感じるもので、DAREDEVIL-χの刷新を考え始めたタイミングで磯川氏から声を掛けていただけた事も運命めいたものを感じるものであった。
"絵に描いた餅"になりかねない我々の追求に、現る最強アドバイザー。
それはまさに"餅は餅屋"であり、長年ライダースジャケットを作り続けるファクトリーブランドが"真実の技術提供"を施してくれるという最強の布陣が完成した。
今回のパターン刷新で最も解り易い変更点は、背面上部に設けられたアクションプリーツ。
初代DAREDEVILの開発当初、デザイン的な側面からアクションプリーツが無い中でパターンを作る事に執着したものの、磯川氏から提案されたアクションプリーツ構造に、造形的なスタイリッシュさ感じた。
さらに、これによる動き易さは袖を通した瞬間から至福の着心地であり、今回のパターン刷新に伴いアクションプリーツを標準装備とした。
パターンの秀逸さは↓の画像を御覧いただく事で、その要点の一部をご理解いただけるかもしれない。
直立時
↓
腕を下した状態から、腕を水平方向へ上げた際のソデ位置を御覧いただきたい。
常に上腕に袖パーツが寄り添うように設計されたパターンである事によって、腕を上下してもソデ位置が殆ど変わらないという事がそれを物語る。
ただし、アクションプリーツがある事だけがこの動き易さを実現している訳では決して無いという事も同時に知る事となった。
アクションプリーツの可動開始ポイントを計算し、その動き始めをどのポイントにするかを研究しなければ、この動き易さを得る事はできないのだ。
アクションプリーツとパターンの総合的なバランス。これがSilvet監修のDAREDEVIL-χ-パターンの真骨頂。
バイクに乗る際にこの動き易さを実感いただける事であろうが、それ以上に普段の生活で動き易さが実感できる筈だ。
サイズ36・38・40・42のフルサイズでサンプルをご用意。
さらに各部サイズオーダーが可能になっている。※別項 【オプション】の項目で詳細を記載。※
【縫製背景・縫製仕様】
今回のパターン刷新に伴い、縫製背景に関しても刷新した。
最高のパターン・最高のレザーマテリアルを最高の縫製技術で仕上げたい、それを求めるのは必然である。
レザージャケットを縫う為に生まれてきたような、生粋の革職人に仕上げてもらいたい。
職人の"活きる力"こそが、製品に"勢い"を与えるものであると、ここ数年感じるようになってきた。
ただただ時間を浪費しその対価を得るだけの職人に対して、作る事(縫う事)に悦びを追求している人間から生み出される圧倒的な存在感は、何を小細工するよりもカスタマーの心を鷲掴みにするものだ。
アドバイザーSilvet磯川氏に縫製指導を受けた新たな生産背景で作り出される新型DAREDEVIL-χ-。
それはレザージャケットとしての、本来あるべき姿を実現したと言っても過言では無いかもれない。
圧倒的なパワーで縫い上げられる事による『立体感』、悦びを感じて生み出される事による製品の表情は『躍動感』となって表れていると言えるだろう。
ここで、新旧DAREDEVILの縫製比較画像を御覧いただこう。
念のため新旧が判別できるようテキストを入れたが、このテキストを見なくとも私が伝えたい事を感じていただけるのではないか?とは思う。
私が要望した、可能な限り縫製部の革を漉かず(薄くせず)、力強いミシンワーク。そして力強さの中にも日本製らしい正確且つ緻密さを。全てにおいて高い次元で達成している。
確かな技術力を持っているからこそ使えるパワーは『立体感』を生み、肯定的精神姿勢で仕事に臨む人間の力が『躍動感』を生み出す事を実証していると思わないか?
【マテリアル】
これまでのDAREDEVILにおいてレギュラーレザーとして採用してきたホースハイドは、DAREDEVILスペックの良質な素材を入手する事が困難となった為に、国産カーフレザーへと変更。
しかしながら、カーフレザーならではのキメ細かい表情は魅力的であったものの、レザー愛好家が好む重厚感や経年変化を得る事は出来なかった。
ならば圧倒的に高コストであるものの、MUSHMANSが最も愛し、さらに最上と思われるレザーマテリアルをレギュラーレザーとして使用する方向へシフトしよう。
新型DAREDEVIL-χ-においては、レギュラーレザーにBADALASSI Carlo s.r.l(以下バダラッシ社)のNappa Luxを採用。
このマテリアルに関しては、以前の記事を引用して御紹介しよう。
BADALASSI CARLO s.r.l
イタリア トスカーナ州フィレンツェから凡そ50kmのピサ県でBADALASSI CARLO社は操業しております。
人口密度もそれほど多くなく、風光明媚な街並みが続く長閑なその町で、我々が愛するレザーが作り出されているのです。
その町一帯は皮革製造会社が軒を連ねる場所として栄えており、TEMPESTI社やWalpier社といった普段私達が好んで手にするレザーマテリアルを生み出すタンナーが、車で10分圏内という立地で操業しております。
BADALASSI社の創業は1960年代という事で50年程の歴史ではありますが、ここで生み出されるレザーには1000年以上の歴史があります。
トスカーナ地方に古来から伝承する"Vacchetta/バケッタ"製法は、この地区に5000以上あるタンナーの中でも数社しか再現出来ないとされております。
その中でも、このBADALASSI CARLO社は古のバケッタ製法を極めて高い次元で再現しているタンナーと言われております。
それは、BADALASSI CARLO社の創業者"Carlo・Badalassi氏"の長年培った研究の結果でありました。
Carlo・Badalassi氏は製革学校の研究者であり教師でもありました。トスカーナに伝承される古のバケッタ製法、古来からのバケッタ製法を日々追及しそれによって得た知識をBADALASSI CARLO創業時に活かしたのです。
では、バケッタ製法というのは何なのか?という疑問に行き当たります。
レザー愛好家の方々には"バケッタレザー"という響きはよく耳にするものだと思いますが、バケッタレザーとBADALASSI社のお家芸であるバケッタ製法には違いがあります。
まず、よく耳にするバケッタレザーというのは主にトスカーナ州で製造されるベジタブルタンニン鞣しによる皮革を総称した名称となっております。このトスカーナ州では前述したとおり5000社にも及ぶ大小のタンナーが存在しているのですが、その多くが植物性の油や魚油を使用して加脂しております。これにはメリットがあり、革に浸透しやすくコストも比較的安価、完成までの時間とコストを抑える事ができます。 もちろん各社独自のレシピに基き製造されておりますし、沢山の良質なレザーはございます。
一方、BADALASSI社のバケッタ製法というのは、動物性の脂(牛脚油)をベースとしたものが使用されます。
勿論、それ以外にも様々な配合がなされてレシピが成立しており(企業秘密)ますが、この動物性の脂というのは革に浸透し難い特性を持っており、さらにコストも植物性油に比べると高価です。 先に紹介した一般的なバケッタレザーで使用される加脂方法に比べると時間もコストも高いという事になるのです。
ただ、やはりここではコストや手間とは異なるメリットが多くあります。コスト高で手間も暇もかかる動物性の脂ですが、一旦革に浸透してしまいますと油分が抜け難いという特性を持っているという事です。
「BADALASSIのレザーは十年経ってもオイル感が変わらない。」MUSHMANS創業当初に販売した製品をお持ちのお客様から、最近このようなお声をいただきますが、オイル抜けが起きにくい、これこそがBADALASSIレザーの真骨頂なのでしょう。
また、バケッタ製法で用いられる動物性の脂は経年変化にも大きな影響を与えます。
BADALASSI社のレザーは大きな経年変化が魅力のひとつで、新品時鮮やかな発色であったものが時間の経過と共に落ち着いた発色へと移行します。 重厚なエイジングと言えばいいでしょうか。
私の感覚としては、植物系の油によって加脂されているレザーマテリアル(例:ワルピエ/ドラーロ)等は、比較的新品時の発色はそのままにアッサリとした経年変化となる傾向にあると思います。 製品としてはその方が合っている場合もありますので、良い悪いの議論は必要無いかと思いますが、BADALASSIに代表されるバケッタ製法(動物系の脂で加脂されている革)は茶色味が強く影響してくる傾向にあります。
我々が製品化するアイテムは重厚な物が多い為、製品とマテリアルのバランスが非常に良いというふうに思っております。
経年変化という部分で我々が重要視するのは、発色の経年だけには留まりません。それは革が帯びる"光沢感"も重要なファクターです。
前述した通り、牛脚油をベースとした加脂剤を使用して加脂されるバケッタ製法はオイルがしっかりと革に浸透しております。
それが影響し着込む程に光沢が増して行くのです。
BADALASSI社のマテリアルを使用した、レザージャケットやブーツ等を身につけられた事がある方には解るかと思いますが、着用し動作した時の『ギリギリ』といった音、これこそが後に光沢感を生むひとつの要素でございます。
浸透した油分は革表面にも定着しており、皺となった部分は革の表面と革の表面が擦れる時に、その油分によって若干グリップしております。この時の音こそが着用時の"革鳴き"といわれる独特のサウンドを生んでおります。
この"革鳴き"の現象時に革同士が擦れあう事で、革表面に定着したオイル分が磨かれ、革の表面がフラットになる事で光沢が生まれるという事になります。 使い込めば使い込む程に自然な光沢が生まれるのは、こういった事が影響しているのです。
BADALASSI CARLO Nappa Luxについて。
今回のモデルで使用するマテリアルはBADALASSI社のレザーラインナップの中でも、比較的衣類に使いやすい"Nappa Lux"という種類のマテリアルを使用しております。
同社のマテリアルで最も有名なのがMinerva(ミネルバ)シリーズのLiscio(リスシオ)やBox(ボックス)といった種類になりますが、こちらでは靴類や財布、鞄等は作れても衣類となると不向きと判断せざるをえません。リスシオやボックスのミネルバシリーズは革厚が2mmを超えるレンジとなっており、繊維が張り過ぎている為ジャケット類になってしまうと皺の入り方が美しく無く、着用感も悪くなってしまいます。
そこで、このNappaシリーズという事になる訳です。革厚が1.4mm〜程度と抑えられた厚みとなっておりますが、これは単純に通常のリスシオ等に使用される厚いレザーを漉いた訳では無く、原皮の段階からリスシオと比べて薄めの素材を選り分けて鞣しに入れるという事をしております。
元々から薄めの原皮を使用している為、皺の入り方が自然となり、着用感が良好なのが特徴です。
これと相まって、バケッタ製法により深く浸透した油分は、一旦着用者の身体の型に皺が入ると、形状を記憶するが如く素晴らしい皺が刻まれます。
2019年5月1日のMUSHMANS Blogより引用。
という事でMUSHMANSでは最もファンの多いレザーマテリアル。だからこそ新型DAREDEVIL-χ-にはレギュラーレザーとして設定したかった。
さらに新たな縫製背景に変更した事で、縫製技術は各段に向上したものの、縫製工賃が適正化された事によって従来のDAREDEVILでBADALASSIレザーを使用するよりも価格を抑えて提供する事が可能となった。
DAREDEVIL-χ-
Regular Leather Lineup
【BADALASSI Carlo s.r.l Nappa Lux】
BADALASSI Carlo s.r.l
Nappa Lux
BADALASSI Carlo s.r.l
Nappa Lux
BADALASSI Carlo s.r.l
Nappa Lux
BADALASSI Carlo s.r.l
Nappa Lux
BADALASSI Carlo s.r.l
Nappa Lux
BADALASSI Carlo s.r.l
Nappa Lux
BADALASSI Carlo s.r.l
Nappa Lux
BADALASSI Carlo s.r.l
Nappa Lux
BADALASSI Carlo s.r.l
Nappa Lux
BADALASSI Carlo s.r.l
Nappa Lux
BADALASSI Carlo s.r.l
Nappa Lux
BADALASSI Carlo s.r.l
Nappa Lux
BADALASSI Carlo s.r.l
Nappa
BADALASSIレザーだけで驚愕の12色展開。※2021年12月10日現在※
【VEGETABLE TANNED GOAT SKIN】
表情豊かな国内鞣しのゴートスキン(山羊革)をレギュラーマテリアルに追加。
国内においてベジタブルタンニン鞣しのゴートスキンは流通量が少なく入手が困難でありながら、今回から全8カラー展開でラインナップ。
ゴートスキンならではの豊かな表情と、ベジタブルタンニン鞣し特有の経年変化は、存在感を増した新型DAREDEVIL-χ-のマテリアルに必要不可欠な選択肢。
Aniline Goat
Aniline Goat
Pigment Goat
Pigment Goat
Pigment Goat
Pigment Goat
Pigment Goat
Pigment Goat
【Black】【Brown】はアニリン(染料)仕上げ、それ以外のカラーはピグメント(顔料)仕上げ。
ピグメントのカラーに関しても経年変化が出るのが特徴で、使い込む程に濃色へと変化し艶が増す。
今までに無かった選択肢、これからが楽しみなレザーマテリアルだ。
と、上記の仕様でリリースされる新型【DAREDEVIL-χ-】
勿論新型恒例の実走テストも完了。
従来の実走テストは、そのテストの様子を刻銘に記して来たが、今作における実走テストはハイパフォーマンス過ぎるマシン(DUCATI Panigale V4)によって行った関係で、その詳細を記すには不適切な内容が多過ぎる。
純血のレーシングマシンを公道に持ってきたようなそんなマシンであり、ライダースジャケットのテストには最適ではあったものの、昨今のようなコンプラを重視する世の中において、このテストの内容を明らかにするのは無理。
という事で、ほのぼのとしたツーリング感溢れる写真のみの掲載で終了。
良く晴れた9月の青空。
伊豆半島全域をテストコースに使用。
同行メンバー
Mr.Hiroi ZX-7RR Kawasaki
Mr.Shigetomo Ninja1000 Kawasaki
Mr.Saito Street Fighter V4 Ducati
Fujita Panigale V4 Ducati
恐ろしいパワーと運動性能
さらに人間を超える制御システムに時代を感じる。
イタリア車はやはり苦手。
Kawasakiにすれば良かった。
タイヤは休憩する度に減りが目に見える。
電子制御の恩恵か、最適なトラクションが路面を捉える。
中間地点で。
ほのぼのツーリング?(笑)
Mr.Hiroi 遂にコチラ側へ。
全て予定通りの行程を消化し、テスト走行は完結。
参加の全員も無事。
当記事においては【パターン】【縫製背景・仕様】【マテリアル】に関して記述いたしました。
オーダーのバリエーションやオプション、カスタムに関しても一連にしてしまいますと、ページが長くなり過ぎます。
その為【各部ディテール】【着用画像】【オーダーに関して】【オプション】【サイズカスタム】に関しては、次回"DAREDEVIL-χ- Part2"のページに記載いたします。
今回の新型【DAREDEVIL-χ-】に関しては、このブログでは書ききれないモディファイが行われている。
やはり実際に見て、着て、感じていただく事が必要なモデル。
カスタムオーダー受注会 開催!
開催日程:2021年12月11日(土)〜2022年1月16日(日)
上記開催期間を第1次受注受付期間といたしましてご注文・カスタムオーダー受付を実施いたします。
サイズサンプル、オプションサンプル、レザーマテリアルサンプルは全て店頭でご覧いただけるようになっております。
また、サンプルに関しては実際に着用、実走していただく事が可能です。
DAREDEVIL10年の正常進化を是非体感してくださいませ。
※受注状況によっては2022年デリバリー分はこの期間中のオーダーで終了する可能性もございます。予めご了承下さいませ。※
今回の受注会におけるデリバリー開始は2022年春頃よりオーダー順に御納品させていただきます。
カスタムオーダーに関しての詳細は後日のブログでPRいたしますが、実際に店頭にお越しいただけましたら実物を目の前に詳しくご説明させていただきます。