Lee×WAREHOUSE 101-Z入荷致しました!!
皆様こんにちは
先日の飲み会で失態を犯してしまったモヒカンです
皆様もお酒は粛々と、程ほどにしましょうね
そんな本日は、アツいアイテムをご紹介致します。
この度、WAREHOUSEより、Lee 101-Zがリリースされました

Lee×WAREHOUSE 101-Z[Lee ARCHIVES]
遺伝子組み換えされていない、本当の意味でのオーガニックコットン(アメリカ産)を使い製糸した糸で織った左綾デニムを使用し両耳使いの60年代初期ディテールを完全復刻。
ボタン、ジッパー、織りネームはもちろん、洗うと溶けるガーゼと紙で作られたジョーカータグ、フラッシャーも忠実にデザイン(ヴィンテージデニムとの判別のため、フラッシャーデザインの馬の焼き印部分のみウエアハウスのロゴが入る)。
そして、それらの薀蓄を超える今回の最大のポイントは、「シルエット」である。
赤タグ前後の時代のCOWBOYやRIDERSは、股上を浅くとっても、どうしても腰周りはゆとりがあるため、ウエストをジャストに穿いてもスリムに穿きこなす、というイメージにはなかった。
今回のシルエットは、Lee101が70年代の200番シリーズに変化を遂げてゆくその過程のものの為、ワタリ、腰周りがタイトに仕上がっている。
戦前モデルのバックルバックと比べると、股上、後ろ股上こそ、1〜2cm浅くなった程度ですが、ワタリから裾にかけては大胆にも1インチ(約2.5cm)も細く仕上げました。
テーパーもきつくなく、タイトなストレートであるが故、穿く人やサイジングによって、多くのスタイルを楽しめるシルエットに生まれた。
本日発売の雑誌ライトニングに影響されジェームス・ディーンに憧れ101-Zを穿きたくて堪らない僕
代表も僕も穿きたくて堪らない為、どちらが穿くかで子どものようなケンカが起こりそうですね
そんなWAREHOUSE×Lee 101-Zついに入荷です
皆様どうぞ宜しくお願いいたします


