2024-25FW "MUSHMANS Leather" Custom Order Exhibition 【過去のカスタムオーダー事例集-DEFENDER編-】
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MUSHMANS Leather
2024-25 FW
Leather Jacket Collection
Custom Order Exhibition
開催日程:2024年2月10日(土)〜2024年3月20日(水)
注1※期間内の水曜日は定休日の為、日程には含まれません。※
注2※最終日3月20日(水・春分の日)は水曜日ですが営業します。※
注3※期間内に生産限界数に達した場合は早期終了する場合があります。※

Part6
【DEFENDER】
カスタムオーダー事例集
※同一仕様や酷似した仕様は掲載しておりません。また、掲載を希望されないお客様分の仕様は掲載しておりません。※
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レザー:BADALASSI Nappa Lux
カラー:Nero
ライニング:ワイン
オプション:無し
この一着から始まり、この一着で終わる。そう言えるほどに普遍的な仕様の一着。
流行に左右される事なく、飽きる事も無い、まずレザージャケットに入門するならこれ。
また、雑誌やメディアの情報に疑問を感じたら、是非この一着を着てみて欲しい。何が本当で何が嘘なのか?本質というものがはっきりする事であろう。
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レザー:BADALASSI Nappa Lux
カラー:Nero
ライニング:ブラック
オプション:着脱式ムートンボア
スタンダードな中にも実用性を求め、着脱式ムートンボアを装着。これを装着するだけで、インナー一着分の重ね着と同等の保温効果が得られる。
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レザー:BADALASSI Nappa Lux
カラー:Napoli
ライニング:ブラック
オプション:サイドポケットジッパー無し仕様
イタリアンレザーを存分に感じるには、このナポリ色は最適だ。透明感のある革質とこの発色はBADALASSIレザーでこそ感じられるもの。濃色に移り変わる経年変化も楽しみつつ、長く付き合う事で手放せない一着となる。
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レザー:BADALASSI Nappa
カラー:Bianco
ライニング:ワイン
オプション:肩肘パテッド
レザーエンスージアストの最高峰と言っても過言ではない、ビアンコ(白系)レザーにフルパテッドのオプション仕様。
実に稀有なオーラが出るかと思いきや、実際に着用すると実に賓のある一着である事に気が付く。
今後、このビアンコ色のマテリアルを使用したオーダーが増えるであろう。
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レザー:BADALASSI Nappa Lux
カラー:Papavero
ライニング:ワイン
オプション:無し
顔料(ピグメント)を使用せずに、アニリン染料のみで着色されるBADALASSIレザーならではの発色。通常赤系のレザーには顔料で着色されている事が多いが、アニリンの為透明感が美しい。
着込む程に美しい濃色に変化する様は、こういったシンプルなジャケットにもマッチする。
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レザー:BADALASSI Nappa Lux
カラー:Papavero
ライニング:ワイン
オプション:着脱式ムートンボア
上記掲載の仕様と同様ながら、着脱式ムートンボアを装着する事で雰囲気も一変する。
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レザー:BADALASSI Euphrate
カラー:Sienna
ライニング:ワイン
オプション:サイドポケットジッパー無し
大人の定番レザージャケットとしての使用を想定して作られた一着。どうしてもハードなイメージが強くなるレザージャケットであるが、メインマテリアルに上質なブラウン色を使用する事で、そのハードさを払拭し、年齢問わず個性を発揮できるモデル。
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レザー:BADALASSI Euphrate
カラー:Oliva
ライニング:Black
オプション:着脱式ムートンボア
革の仕上がり後に水分とドラムステーキングを施すEuphlate(ユーフラテ)は、数年着込んだような風合いに仕上がる。
多くのレザージャケットを保有するオーナーの好みで、新品感が出ないよう一段階進んだ風合いで製作。
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レザー:BADALASSI Tigr
カラー:Nero
ライニング:ブラック
オプション:無し
シンプル且つ定番的なデザインのDEFENDERには、この重厚なマテリアルがマッチする。王道スタイルの中にも、他には無い存在感。型押しではない天然のシボにより、部位毎に異なる表情に切り替わる。
奇を衒う事はしたくない、でも他人と同じじゃ面白くない。そんな方にお勧めの仕様。
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レザー:BADALASSI Tigr
カラー:Nero
ライニング:ブラック
オプション:無し
上記モデルと同仕様ながら、ライニングを真紅にする事でライダースらしさを強調した一着。
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レザー:BADALASSI Tigr
カラー:Nero
ライニング:ブラック
オプション:無し
上記モデルと同仕様ながら、ステッチをエンジ色にする事で個性を演出。
オーダー年度に還暦を迎えられるという理由から、あえてジャケットを赤にするのではなく、ステッチとライニングのみに赤を採用している。
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レザー:BADALASSI Tigr
カラー:Nero
ライニング:ワイン
オプション:無し
上記で紹介したモデルとほぼ同様の仕様でありながら、ライニングにワイン色、サイドポケットをジッパー無し仕様にするだけで雰囲気が一変する。ライダースというよりは、スポーツジャケットとしてレザージャケットを取り入れたいというオーナーによる発想。
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レザー:BADALASSI Tigr×Nappa Lux
カラー:Nero
ライニング:ブラック
オプション:同色ツートーン・肩肘パテッド・着脱式ムートンボア
限りなくハードな仕様でのオーダー。メインマテリアルにはTigrを使用しつつも、肩肘パテッドにはハリが必要と考えNappa Luxを使用。着脱式ムートンボアを装着し、よりワイルドな仕様としている。
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レザー:BADALASSI Tigr
カラー:Castagno
ライニング:ワイン
オプション:無し
ありそうで無い。一見すると特別目に留まる仕様では無いのであるが、見れば見るほどに魅力を感じてしまう一着仕上がっている。
オーダーしたオーナーの経験値から来るものか、絶妙なところを抑えた完成度の高いモデル。
シールブラウン色程度の濃色であるCastagno(カスターニョと呼ぶ)カラーは、深い発色とその質感が魅力。
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レザー:BADALASSI Tigr
カラー:Castagno
ライニング:ワイン
オプション:着脱式ムートンボア
上記掲載モデルと同様ながら、着脱式ムートンボアを装着し、よりラギッドな仕様としたモデル。
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レザー:BADALASSI Tigr
カラー:Oliva
ライニング:ワイン
オプション:無し
BADALASSIレザーファンには絶大な人気を誇る、このOliva(オリーバと読む)はアニリンハンドフィニッシュならではの色ムラを楽しむ事が出来るイタリアンレザーならではのものである。
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レザー:BADALASSI Tigr
カラー:Oliva
ライニング:ワイン
オプション:着脱式ムートンボア
普遍的なスタンダードデザインのシングルライダースでも、このマテリアルの質感と発色、さらにムートンボアを装着すれば、孤高の存在感を引き出す事が出来る最良の例となった一着。実は着こなしの幅も広いオリーブ色、このカラーの経年変化はレザー愛好家ならずとも垂涎の発色へと変化する。
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レザー:BADALASSI Tigr
カラー:Sienna
ライニング:ワイン
オプション:サイドポケットジッパー無し
マテリアルのテクスチャーが独特な凹凸となるTigr(チグリ)は、薄色となればなるほどアニリンハンドフィニッシュのムラ感が楽しめる。それを見越してシンプルなスポーツジャケット仕様でオーダーされた一着。
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レザー:TOKYO GOAT Vegetable Tanned Goat
カラー:Gray
ライニング:ブラック
オプション:無し
米国におけるヴィンテージレザージャケットと見紛う仕上がりの一着。厚みのあるベジタブルタンニン鞣しのゴートスキンに、ピグメントによるグレー色の仕上げ。ヴィンテージレザージャケットの画集に掲載されているかのようなオーラを纏う。
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レザー:TOKYO GOAT Aniline Goat
カラー:Black
ライニング:ブラック
オプション:無し
長いシーズンでシャツジャケットのように着用できる、軽快感を求めてオーダーされた一着。
鹿革ほど年寄りじみた雰囲気にならない、このゴートスキンが最適と考え、バイクライディングにも耐えうる強度を担保している。
ジッパー等のメタルパーツは全てシルバーとして、見た目にも軽快感を演出している。





















