MUSHMANS新番組のお知らせ。【第一章 相談】
皆様こんにちは。モヒカンです
今回はMUSHMANSで新たに始まる新番組のお知らせです
その名もモヒカン福田の、
『Schumacher/シューマッハへの道』
※Schumacher/シューマッハとは、有名なドイツ人F1ドライバー「ミハエル・シューマッハ」の事では無く、ドイツ語圏では元々「靴職人」を表す言葉です。僕がFormula1を目指す企画ではございませんので、何卒御注意下さいませ
(この解りにくい企画名は代表が勝手に命名したのです・・・
詳しくは→コチラ※
モヒカンこと、僕 「福田 陽祐」 初の冠番組であります
実は以前より短靴やBOOTS等の製作工程に興味のあった僕。
平面的な革からどうやったらあの立体的な芸術作品が生まれて来ているのだろう・・・。
見ても触っても答えが出るわけでもない。
だったら・・・
答えはひとつしかありませんでした。
“作ってみよう”
しかし、靴の製作ド素人の僕がいきなり靴を作れる訳はありません。
しかし、このモヤモヤとした気持ちを抑えられる事も出来ず、
いてもたってもいられなくなった僕は代表に相談しました。
代表は僕の相談に対し反対するでもなく、
『やりたいならやってみれば? 学校行かせてやろうか?』
と、一言。
そして数日後、WHITE KLOUD後藤代表の紹介で、一人の先生を紹介していただきました。
その先生は、以前後藤代表の先生だった方でもあり、
現在は一人で手製靴学校を開校し数多くの立派な靴職人さんを育成している方であります。
そこで、靴についての知識を学べるのはとても光栄な事であり、名誉な事であります。
※本当は代表がその学校に通おうと思っていたらしく、多忙な日々に負けて断念していたそうです※
ここで僕は靴について学んでいきます
・・・いつの日か『靴職人』と呼ばれる日を夢みて・・・
受講は毎週木曜日
翌日の金曜日には、その日の内容をモヒカン福田の『Schumacher(靴職人)への道』でご紹介していきたいと考えております
どうぞ、宜しくお願いいたします
→モヒカン福田の『Schumacher(靴職人)への道』【第二章 パターンの作成】へ



とりあえず縫いですな・・・
いつかモヒブーツがマッシュマンズの店頭に並ぶ日が来ることを期待しています。
この革包丁が裁断技術を飛躍的に向上させると云う伝説のブツですか?
裁断は既にプロらしい様
ご声援いただき誠にありがとうございます!
縫製も裁断もこれから技術を身に付けて魂のこもった靴をお届け出来るよう頑張っていきますのでこれからもよろしくお願い致します。
くさま様
そうです!
この革包丁こそがこの地に代々伝説として受け継がれる革包丁です!!
大切に使わせていただいております!
伝説の包丁の名に恥じぬよう、これから技術を向上させていきます!!
今後とも宜しくお願い致します!!