近頃の・・・
皆様こんにちは
MUSHMANS代表の藤田です
稲妻フェスティバル※も終わりまして、事務的な面でバタバタと忙しかった一週間・・・
なんかこう、一日中何かを考えている感じで 心ここにあらず的な顔にならないように努めても、中々難しい日々が続きましたが、ようやく一段落したような気がします。(というか、一段落したつもりでいます
)
でも、やっぱり忙しいって良い事ですよね
やり遂げた達成感もさることながら、私自身ヒマな状態が身体に合いません。多分、無意味に2連休とかとったら病気になります。確実に。
忙しく働かせていただいているこの状況に、深く深く感謝しましょ
※稲妻フェスティバルでは、悪天候であったにも関わらず多くの皆様とお会いできました事が非常に有意義でございました。MUSHMANSブースにいらしていただきました皆様、ありがとうございました
また、朝イチバンより現地入りしていただき、多大なるお手伝いを頂きましたお客様 本当に頭が上がりません、ありがとうございました
※
さてさて、立冬も過ぎた事ですし そろそろ冬めいてきても良い筈なのですが、一体ど〜なっているのでしょうか?11月も半ばまで来ましたが、あんまり冬っぽく無いですよね
このところ発売されている雑誌達は、季節感たっぷりの特集を繰り広げておりますが・・・。
晋遊舎発行
『LIFE TIME BOOTS』
この一冊で完結。
すべての男が愛してやまない
生涯ブーツ!
やっぱりこの季節はブーツ関係のムック本が多く発売されますね
とりあえず片っ端から、この関係の本は購入して読んでいる方も多いのではないでしょうか?
読んでみると、結構知らなかった情報が多かったりして 新たな発見がありますよね

出ました
WHITE KLOUD
『後藤 庄一氏』
紙面からも、靴作りに対する真摯さが伝わってきますね
数々のブーツマン達を唸らせるWHITE KLOUDのブーツは、このひたむきな精神姿勢から生まれるんですね
P102・P103
素晴らしい
P104・P105
ついでにコイツも
出ちゃいましたネ〜
モヒカン福田が汚しに汚した、キッタナイBOOTSを磨かされているの図です
非常にオーソドックスなメンテナンスを実施いたしておりますので、是非ご参考に。
※レザーによってメンテナンス方法は様々です、この紙面に掲載されているメンテナンス方法は 一例ですので、不安な方はMUSHMANSにお越し下さい。わかりやすくご説明いたします。※
続きまして・・・
枻出版社発行
『CLUB HARLEY 12月号』
ハーレーで走りだすのに理由はいらない。
ハーレーに限らず、走り出すのに理由は要らない
男なら、走り続けろ・・・永遠に
と・・・ひとりで熱くなってしまいそうなタイトルに胸躍らせて紙面を開いてみると

眺めていると、走りたくなる。
秋の革ジャン展覧会。
良いっすね
走りたくなる革ジャン
私自身、サーキットから離れて相当な年数が経ちますが、未だに家に掛っているレーシングスーツ達。
また、これを見ると熱い気持ちが蘇って来て、なかなか手放す事が出来ない訳で。
男にとっての装具は、装具の一言で片づけられないロマンがギッシリと詰まっているのでしょう
そして、錚々たるメーカーの革ジャンにまぎれて

私自身も身体を張ってテストした渾身の作
MUSHMANS
『DARE DEVIL』
by ELECTRIC LEATHER STUDIO
が掲載されております
まさに、走り出したくなるレザージャケット
私も
今まさに、走り出したい気分になってきてしまいました
Daredevil Keep riding!
という事で、11月も走り続けるMUSHMANSを 皆様宜しくお願いいたします
そうそう、来年3月にFoo Fightersの日本公演が決まったようです
Zepp SENDAI のチケット当たりますように
余談でしたね、それでは、また


