新規取り扱いブランド『RESOLUTE(リゾルト)』の御紹介です!!

皆様こんにちは、モヒカンです

本日は、新規取り扱いを始めました『RESOLUTE(リゾルト)』の御紹介です


Made in Japanといえば、クルマやアニメだけではない。
欧米一流ブランドにも評価されているのがジャパン・デニムだ。
RESOLUTE代表を務める林 芳亨氏は、20年以上も理想のデニムを追いかけ、
頑ななこだわりで職人たちを牽引してきたという稀有なデニム・デザイナーです



林 芳亨(はやし よしゆき)



1956年生まれ、デニム・デザイナー。
1988年、「Denime/ドゥニーム」設立にあたり、デザイナーとして参加。
以後、「自分のデニムは洋服ではなく、いわば道具。何年たっても手に入る、
理想の定番を創りたい」という考えのもと、20年以上デニム作りに携わる。
週に一度は必ず工場に通うほどの職人気質で、稀有な品質を完成させる。
ユーモア溢れる言動や気さくな人柄に惹かれるファンは多い。



その林氏が満を持して、日本屈指のデニム職人たちと創り上げたブランドが
「RESOLUTE/リゾルト」です
その意味は「毅然たる」「意志の固い」「断固とした」という意味を持ちあわせます
20年目にして見えてきたというデニムの理想が、今、不屈の意志で実現される。
林氏がこだわるのは、中国地方備後(bingo)地区のオリジナル生地。
日本屈指の職人と組み、旧式の染色方法、織り機で完成させた生地には、他とは全く違う毛羽立ち・ザラつき感があるのが特徴となります。
おろしたては違和感さえ覚えるほどの毛羽立ちだが、そんな生地だからこそ、穿き込むことで絶妙な色落ちと風合いが生まれます
糸の一本一本の縫製まで妥協せず創り上げたデニムは、まるで成長するように体に合わせて完成していきますので、是非体感してみてください




今回、『RESOLUTE(リゾルト)』より入荷させていただいたのは、コチラ




RESOLUTE(リゾルト)
711&713



RESOLUTE
711

RESOLUTEの中ではやや太めとなるストレートデニム。
生地は1950年代のインディゴ色が濃い生地のものを再現したオリジナルのものを採用しております
ディティールはフロントボタンフライ、革パッチ仕様となり、トップボタン数は5個のRESOLUTEネーム入りオリジナルボタンを使用しております
また、ウエストバンド裏には『R』のワンポイントマークが入ります
バックセンターループは、カンヌキ仕様のオフセット仕上げとなり、雰囲気のある仕上がりです
バックポケット口裏は隠しリベットにカンヌキ留めと強度も申し分ありません






RESOLUTE
713

シルエットが良く見える股上浅めのストレートデニム。
生地は1950年代のインディゴ色が濃い生地のものを再現したオリジナルのものを採用しております
ディティールはフロントボタンフライ、紙パッチ仕様となり、トップボタン数は股上浅めのモデルに伴い4個のRESOLUTEネーム入りオリジナルボタンを使用しております
また、ウエストバンド裏には『R』のワンポイントマークが入ります
カンヌキ仕様のセンターループ、やや大きめのバックポケット等機能性に優れたデザインとなっております



どちらも、シルエットが抜群なモデルとなり、様々なコーディネートにマッチしてくれます
また、RESOLUTE HPでも解るように、色落ちがもの凄く綺麗に出てくれますので、デニム初心者の方から玄人の方まで楽しんで頂ける事と思います

このように、今回は新たなブランドの御紹介となりました
お時間の御座います時には、是非遊びに来て、この独特の生地感をご体感ください



新規取り扱いを始めさせて頂きました
RESOLUTE(リゾルト)
711&713

どうぞ、宜しくお願い致します






一方、その頃MUSHMANS MCは…









昨日より、約20時間フェリーに乗り、本日のPM02:00頃、北海道苫小牧港に到着

ここから目的地まで、ひたすら走り続けるらしいです







画像を見る限り、スコッチをすこっちだけ…

とは程遠いであろう昨晩の宴


海の男はやる事が違います…



果たして、この後どのようなドラマが待ち受けているのでしょうか




このように、今週はMUSHMANS MCの様子をすこっちだけ加えBLOGにさせていただきますので、楽しみにしていてくださいね

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