"MOTO"新規取り扱いスタート!
皆様こんにちは!!MUSHMANS代表の藤田です!!
本日は新規取り扱いスタートのブランドをPRいたします。

レザーアイテムを中心に、他とは一線を画すアーティスティックなアイテムを展開するMOTOの取り扱いをスタートいたしました。
様々なアイテム群の中から、MUSHMANSにマッチするアイテムを厳選してセレクトいたしております。
マスプロダクツとは逆行する、一品一品を職人の手仕事で作り出す作品。
故に、それぞれが希少な物ばかりである。
是非現物を御覧になってください。
About MOTO
※同社HPより抜粋※
The History of MOTO
1971年、本池秀夫はオーダーメイド中心のレザーブランド、LEATHERARTS & CRAFTS MOTOを創業。その後、ヨーロッパへ放浪の旅に出かけ、旅先のイタリアで古い陶器の人形に出会い、人形師への道を決めた。帰国後、あくまで革という素材にこだわり、師匠も手本もなく、ただ作りたいという情熱とイメージを頼りに道具作りから始めた。
日々の試行錯誤を重ねた結果、アーリーアメリカンの古き良き時代の人々の生活を描き続けた画家ノーマンロックウェル氏のノスタルジックな世界とイタリアで出会った磁器人形のリアリズムが同居したような作品が出来上がった。
1976年、アメリカ建国200年祭の折、ノーマンロックウェル展が東京で開催され、本池秀夫の人形が共に展示された。これが<革の人形>という新しいジャンルが世に出るきっかけとなった。
1997年、レザーアーティスト本池秀夫を父に持ち、幼い頃から革に慣れ親しんで育った本池大介、作人兄弟によってLEATHER & SILVER MOTOが始まる。革細工に加え、大介はイタリア・フィレンチェで学んだ彫金技術を活かし、作人はアカデミックな彫刻を学んできた経験を活かし、伝統と革新をテーマにプロダクトを発信。
2011年、設立40周年を迎え、MOTOのROOTS(本池秀夫のライフスタイル)を提示するクロージングライン「MOTOR」を始める。人形作品に見られるアンティークの世界観から、趣味であるモーターサイクルカルチャー、物作りに影響を受けたミリタリーやネイティブアメリカンなどをテーマに本池秀夫のディレクションの基、ウェアを中心としたプロダクトを発表。
2013年、「MOTO」と実験室を意味する「LABORATORY」を組み合わせてネーミングしたプロジェクト「MOTORATORY」(モトラトリー)を始める。半世紀の歴史から培った技術を継承しながら、新たな挑戦と実験的な試みを目的とした表現の場をコンセプトとした。
2016年、本池秀夫が全国で初めて革工芸で県指定の無形文化財保持者に認定。
2020年 デザイナーの本池大介が独立。TAUPE D.MOTOIKEを立ち上げる。
2021年、 設立50周年の節目として鳥取県に世界初のレザーアートミュージアム、
「本池美術館」を開館。同年7月、本池美術館に関連して南青山店が「 MOTOIKE GALLERY」(モトイケギャラリー)としてリニューアルオープン。
本池秀夫が世界的革工芸作家として地域文化功労者として文部科学大臣賞を受賞。
各アイテムは折を見て詳細を紹介いたしますが、まずは取り急ぎ入荷したアイテムを御覧下さい↓
まずはBAG

BAG52 HORSE LEATHER TOOL BAG,SMALL

BAG50 HORSE LEATHER TOOL BAG,LARGE

BAG45 OILED COW 2WAY BAG , SMALL BLACK

BAG45 OILED COW 2WAY BAG , SMALL BROWN

BAG46 OILED COW 2WAY BAG , LARGE BLACK

BAG46 OILED COW 2WAY BAG , LARGE BROWN

続いてWALETT↓




さらにシューズもございます!↓

#2100 CORDOVAN PLAIN TOE SHOES BLACK

#2100 CORDOVAN PLAIN TOE SHOES BURGUNDY
いかがでしょうか??
革好き、物好きにはゾクゾクするアイテム群!!
是非この週末はMUSHMANSに!!


