DENIMEよりデニムジャケット"233" 3rd Typeの入荷です!

 皆様こんにちは!!MUSHMANS代表の藤田です!!
 

 

連日の猛暑、ここ埼玉では連日最高気温が35℃以上の予報となっておりますが、実際に生活するうえでのアスファルト上や、直射日光下では余裕で40℃を超える状況となっております。

最近、足用車を現行型のイタリア車にしたのですが、現行型と言えどもこの暑さ、、壊れるんじゃないか?と心配になってしまいます。
イタリアも南部はそこそこ暑いんでしょうが、日本ほど湿度がありませんからね。

越谷でもフェラーリやランボルギーニが結構走ってますが、この気温で渋滞に巻き込まれている姿を見ると、思わず車間距離を空けてしまいます。燃えるんじゃないか?と見ていてヒヤヒヤしますね。暑いけど。
 

 

Parisオリンピック、良いですね、盛り上がってます!

たまたま総合馬術団体のライブ放送を見ており、銅メダル奪取の瞬間を目の当たりにしました。

興奮しました!美しいヴェルサイユ宮殿下の会場で行われた馬術競技で、日本がメダル。

ヨーロッパ貴族の象徴とも言えるロケーションと、競技において日本が。。。涙

私も乗馬は経験した事がありますが、乗馬はライダーのフィジカルとメンタルのみならず、馬体のコンディションも問われる競技。
これは本当に歴史的な快挙と言えるんじゃないか?と誇りに思います。
おめでとうございます!!!

 

さて、暑く熱い日々が続いておりますが、本日もデニム関係のアイテムを御紹介↓
 
1962年〜1966年にかけて作られてい、通称3rd(サード)タイプのデニムジャケットを、DENME/ドゥニームらしい解釈で構築した一着がこの"233"です。
1st Type・2nd Typeまでのワークジャケットとしての考え方から、ファッションへと移行する過程のモデルであり、洋服として洗練されたシルエットと変化し、バランスの良いモデルです。

 


 
時代考証的には、同ブランドからリリースされているLot221(BIG E MODEL)のセットアップとしてコーデいただくのも良いですが、DENMEのパンツは全てのモデルでシルエットが洗練されているという事もあって、どのモデルで合わせていただいてもOKな雰囲気となっております。

 


 

 
ディテールと縫製仕様は徹底してヴィンテージのソレを踏襲し、作り込みに抜かりなし。

 


 
使用するファブリックは、DENMEの通常モデルと同生地ですので、セットアップもカッコイイですね。

 

なかなか入荷してこない、希少なモデルの入荷です。
是非この機会をお見逃しなく!!!

 

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