今年もJackman"Waffle Midneck"の入荷しました!

 皆様、こんにちは!

 

日中は日差しがまだ強い日もございますが、朝晩は随分と涼しくなりました。

MUSHMANS店内もようやく秋冬ものをメインに配置換えをしましたよ!

 

そして本日は毎年入荷を楽しみにしている方も多いはず!

"Jackman Waffle Midneck" が入荷しましたので、ご紹介いたします。

 

 

 

Jackman

Waffle Midneck[JM7200]

Black/Ivory/Sepia/Butter Scotch/True Green/Retro Saxe

Ink Black × Sepia/Ivory × Green

 

 

サーマル生地を変形させ、セーターのように着用できるJackmanのビッグワッフル素材。

 

メリヤス工場を背景に持つブランドならではの特殊な編み機で編んだビッグワッフルは、もっちりとした柔らかい肌触りが特徴で、柔軟性に優れているため優しい着心地を実現しております。

セーターのようなルックスでありながらコットン100%素材ですので、ウールのチクチク感が苦手な方も難なく着用いただけ、静電気も起きにくく、メンテナンスが容易なのも人気を獲得しているポイントです。

 

 

 

Black

 

 

 

Ivory

 

 

 

Sepia

 

 

 

Butter Scotch

 

 

 

True Green

 

 

 

Retro Saxe

 

 

 

Ink Black × Sepia

 

 

 

Ivory × Green

 

 

元々、袖口、裾は軽さがあり、硬めの針抜きリブを使用していますので洗濯時の伸びや縮みもほぼありません。

 

デザインは肉厚な防寒用Baseballアンダーシャツを参考に1枚で着用しても雰囲気良く見えるように身巾にゆとりをもたせた設計にしてございます。

 

Jackman自社工場の職人が専門的なミシンを使用して技術と手間を掛けて組み立てています。

 

背中の切り替えは生地が伸びるのを防止するため横使い。

 

縫製段階で生地が伸びやすいので、極力ミシンの速度を下げて丁寧に縫製されております。

 

 

 

 

リブには針抜きリブが使用されます。

針抜きリブは表面に凹凸がありデザインに一役買う他、通常のリブに比べて横方向への伸縮に強く、首元や袖先など動きが多い箇所に使用するには最適のリブ形状。

首元、袖口、裾はオーバーロックで縫製後、3本針両面飾りミシンでカバーリングし、カン止めを打つ事でほつれを防止しております。

身頃の主な縫製は縫い代がフラットになるフラットシーマ。

肌面の縫製箇所が平らになり、着用時のストレスを感じさせないようにと採用されたディテールです。

 

 

 

 

画像の人物はMサイズで着用。

今年は2トーンカラーがリリースされておりますので、押さえておきたいカラーですね!

ウールセーターのようにモコモコでもなく、スウェットほどヘビーでもない。
だからといって普通のロンTまで薄くもない。

一枚でも着用いただけますが、シャツをレイヤードしたスタイルにも使えたりと秀逸なアイテム!
春秋冬と3シーズン着用できるのも嬉しいポイントですね。
シンプルでスタンダードな形なので流行に左右されずお楽しみ頂ける一着に仕上がっています。

 

今まさに使えるシーズン!

もし今まで一着も使っていないという方がいらっしゃいましたら

是非この機会に!

 

 

 

いよいよ次の日曜日までとなりました!

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