本日よりスタート!! "ZANTER/ザンター" 2025-26 FW Exhibition at MUSHMANS !!
皆様こんにちは!!MUSHMANS代表の藤田です!!

本日よりスタートしております!!
準備が間に合わず。。。
本当であれば前日には、このBlogを掲載したかったのですが・・・。
例年同様でございますが、10月に入りますと様々な事で忙しさが倍増し、今月に迫ったロードバイク耐久レースのトレーニングが進まず少し焦りがございます。
とは言え、MUSHMANSを蔑ろには出来ませんし、なるようにしかなりませんので、焦らずじっくり行こうと思います。

先週はトレーニング前日の準備中に捻挫してしまい・・・。
悔しかったので翌々日にソロで奥多摩ヒルクライム。
一新したMUSHMANS号ですが、まだまだ乗り慣れておりません。
タイムは悪くなっておりませんので、慣れの問題かな?出来る限り乗る時間を作らないと。
さてさて、本日からスタートしておりますコチラのイベント!!
↓↓↓

ZANTER/ザンター
2025-26FW Collection Exhibition
at
MUSHMANS
開催日程:2025年10月4日(土)〜10月19日(日) 全14日間
※期間中の水曜日は定休日の為、日程に含まれません。※
日本最古のダウンジャケットブランド
【ZANTER/ザンター】
の受注会を開催いたします。
ZANTERについては→コチラをClick!
さて、今シーズンのラインナップが店頭に到着し、製品ラインナップもONLINE SHOPに掲載が完了いたしました!!
昨年オーダーいただいたお客様からも、ご満足のお声を多数いただいており、寒くなるであろう今期の冬シーズンに向けて、まだZANTERを体感いただいていないお客様は、是非この機会に!!
そして、昨年より御利用いただいているお客様、新たなアイテムも加わっておりますので、是非御覧くださいね!
それでは、各モデルの着用画像もご用意いたしましたので、モデル選びのご参考にどうぞ↓↓
まずはフラッグシップモデルから。





ZANTERのフラッグシップモデル。
現行の南極観測隊で使用されているモデルと同様のスペックで作られている、まさに最強の一着です。
こちらのモデルは、実用性を重視して作られており、インナーをレイヤリング(重ね着)する事を重視している為、サイズ感が大きめに作られております。
画像の人物(175cm)はLサイズを着用。身幅やウエストにかなり余裕を感じますので、Mサイズでも良いのですが、袖丈が足りません。だから人物位の体型でしたらLサイズがお勧め。
800フィルパワーUPのダックダウンを使用し、南極昭和基地の冬期平均気温であるマイナス20℃に対応します。
質実剛健、命を守る為の装具としての美しさを持った特別な一着です。
※ZANTERのジャケットは最小サイズがMサイズとなっておりますが、日本スペックのサイズ設定ですので、比較的小さ目に作られております。モデルによって異なりますが、サイズ選定の際はご注意下さいませ。※
こちらは、先に御紹介したJP-Original Downと双璧を成す
限定フラッグシップモデル


今期においては、このモデルが最強ダウンとなりますね。
極地における冒険に耐えうる性能の全てを盛り込んだ、まさに最強のダウンジャケット。
北極探検家"荻田泰永氏"の監修で生み出されたアイテム。
先に紹介したJP-Original Downは"南極観測隊"、こちらのポラリス3は"北極冒険家"仕様という事で、より過酷な性能を求められます。
特に激しい行動を伴う冒険家に対応し、防水性以上に透湿性が求められ、さらにアウターシェルの強度も求められる。
極めて難しい要求に、ZANTERが長年の経験から培ったノウハウを駆使して生み出された至高の逸品といえるでしょう。




昨シーズン、MUSHMANSでは圧倒的な人気となったコチラのモデル。
1956年マナスル登山隊用に作られた遠征服のデザインを踏襲しながら、アップデートされたのがコチラ。
650フィルパワーのリサイクルダウンを使用し、スタイリッシュな一着となっております。
このオーセンティックなデザインは、ダウンジャケットの創始とも言えるエディバウアーのカラコラムから来ているのか?
実に受け入れやすいデザインです。
私も個人的に、このオレンジを購入しましたが、我々のスタイルにはとてもコーディネートし易く、さらに快適でございましたので、次はブラックも欲しいな。と思ったりしてます。
画像の人物はサイズLを着用。




先に御紹介した南極観測隊モデルのJP-Original Downを、クラシックな構成でモディファイされたのがコチラ。
カジュアルコーデにマッチするよう、アウターシェルにコットンバックサテンを採用。
ウエストにはドローコードを装着し、各部の付属パーツもタウンユースに映える仕様に変更している人気モデル。
サイズ感はJP-Original Downと同等ですので、比較的ゆったりとしたシルエットです。
画像の人物はサイズMを着用しております。


こちらも南極観測隊モデルJP-Original Downをベースに、モディファイしたモデル。
よりタウンユースに使いやすい構成となっております。
サイズ感が上記モデルよりもタイトに設定(ワンサイズ以上小さいです)し、日本の冬期に適合した現実的なレイヤリング設定。
アウターシェルには60/40クロス(実際には82/18)ライクな、光沢感の無いオールドな質感を採用。
それでありながら、800フィルパワーUPのダックダウンを使用する事で、軽量で暖かく、シルエットが美しいのが魅力です。
フードは着脱式、胸のパッチポケットを廃し、シンプルなデザインとしております。
また、カフ部分はストラップを廃しつつ、インナーリブ仕様に変更。



南極観測隊の初期モデルを復刻したのがコチラのモデル。
アウトドアギアのクラシックな風合いと、現代の技術力が見事に融和したモデルと言えるでしょう。
私達がご提案する、オールドクラシカルなコーディネートにマッチし、第一次時南極観測隊に想いを馳せる事が出来るZANTER/ザンターならではのモデル。
こちらもタウンユース想定で作られておりますので、サイズ感は小さ目です。
画像の人物はサイズLを着用。




今回の受注会でMUSHMANSでは初登場となるアイテムがコチラ。
極めてシンプルデザインのダウンコートでして、画像で見るだけだと面白味に欠けるところでありましたが。。。
着てみると物凄く良い!!
ビジネスカジュアルに使用しても良いですね。
さらに、リバーシブル仕様ですので、裏面で着るとかなりカジュアルに振れます。
使用するシーンによって変えられる秀逸なアイテムですし、とにかく軽くて暖かいのも良いですね。
プライスもかなり良心的!



数量限定でリリースされる、オーソドックススタイルのダウンジャケットがコチラ。
600FPリサイクルダウンを使用し、アウターシェルにはリップストップファブリック。
オーソドックスな仕様でありながら、プライスを極限まで抑えた数量限定モデルです。
初めてZANTERを試すにも良いですし、サブでもう一着という方にも嬉しいアイテムですね。
とにかくお買い求め易い価格が魅力!!数量限定ですので、売り切れ次第終了となります。




日本最古のダウンジャケットメーカーが作る、日本最古の部屋着である「半纏」
これに800FP+ダックダウンを充填しております。
じつに面白いアイテムですね。
ZANTERのお家芸とも言える800FPダックダウンは、非常に軽量ながら強烈な保温力を持ち併せておりますので、部屋着として快適。
これは試着してみて納得のアイテムでしたので、私も購入しました。これは昨年重宝いたしましたね。
サイズはFreeサイズですので、選択の余地がありませんが、女性がこのサイズ感で着ていても良い感じですね。





ダウンベストに関しても抜かりなく800FP+ダックダウンを採用。
プライスに関してもお求め易く、使い尽くせるシンプルなデザイン性と良好な着心地が最高の一着です。
多くを語る必要も無く、着てみて納得のひと品で、こういったサイドメニュー的なアイテムの作り込みこそ、実直なメーカーであると判断出来る部分なんだと感じます。
画像の人物はサイズMを着用。 結構ジャストなサイズ感というかキツイですね。Lサイズが適切でしょう。




単体としても使用可能なダウンベスト、インナーとして使用する事も可能なウエイト。
表地は、リサイクルナイロンに塩縮加工を施し、ヴィンテージ感のある素材に仕上げました。
また、環境への影響が無いフッ素を使用しないC-ZERO撥水素材を施し、機能性と快適性を両立させました。
羽毛(ダウン)は国内で独自のルートで回収した「RECYCLE DOWN」を採用。
通常のバージン羽毛と同じ工程で洗浄された羽毛(ダウン)は600FP+を実現で保温性も抜群です。



こちらも数量限定、先に御紹介いたしましたダウンジャケットと同じ素材で作られております。
極めてコストパフォーマンスの高いダウンベストを是非!



1956年5月9日、ヒマラヤ山脈に属するネパールの山マナスルに日本の登頂隊が世界初登頂に成功。その遠征時にダウンジャケットを雨から守る為、装備に採用されていた「マナスル遠征隊ヤッケ」を踏襲したものが「Manaslu Pullover」です。
素材には、防水透湿性のある高級高密度のベンタイル生地を使用。雨が当たる部分のシームを極力減らし、水の侵入を防止します。また、南極観測隊向/極寒地仕様としている防臭性のあるMOFFを使用し、匂いを防ぎます。
当時のヤッケを踏襲し、ダウンジャケットの上からでも羽織れるようにビッグシルエットに仕上がっており、前面の大容量ポケットはノートPCを収納可能。(笑)収納しないよね。
唯一ダウン充填の無いアイテムですが、ベンタイル生地を使ったヤッケなんて見た事ないですし、これは普通に使えて今時季にも良いですね。
昨年購入いただいたとあるバイク乗り曰く、バイク用で売られているレインジャケットよりも防水性能も透湿性能も高かったとか。
そして今季はレディースモデルもご用意しております
↓↓


・ロングコートタイプ(フード付)。
・ウエストを絞ったXラインで、スポーティな仕様ながらエレガントさも兼ね備えたラグジュアリーなダウンコートです。
・南極観測隊装備服と同じ、ダブルチューブ(寒気を感じやすい背中部分のダウンパック)、雪の侵入と収納物の落下を防ぐデュアルガードフラップポケットを構造としています。
・もしもの時のオリジナルホイッスルファスナートップ、表地は柔らかく透湿防風防水素材、裏地は高い蓄熱効果を発揮する蓄熱保温素材、消臭抗菌素材を採用しています。
・ダウンは90/10、800フィルパワーUP、国内精製(洗浄)したものを充填しています。
フードに取付られるファーはラクーンを使うという、かなりゴージャスな仕様だ魅力。


・ロングコートタイプ。
・ウエストを絞ったXラインで、スポーティな仕様ながらエレガントさも兼ね備えたラグジュアリーなダウンコートです。
・南極観測隊装備服と同じ、ダブルチューブ(寒気を感じやすい背中部分のダウンパック)、雪の侵入と収納物の落下を防ぐデュアルガードフラップポケットを構造としています。
・もしもの時のオリジナルホイッスルファスナートップ、表地は柔らかく透湿防風防水素材、裏地は高い蓄熱効果を発揮する蓄熱保温素材、消臭抗菌素材を採用しています。
・ダウンは90/10、800フィルパワーUP、国内精製(洗浄)したものを充填しています。




・スタンドカラーショートジャケットタイプ。
・気軽に羽織れるショート丈で、印象的なアウトポケットと光沢のあるテープを使ったバックスタイルも高級感があるライトダウンジャケットです。
・軽くて柔らかく、持ち運びにも便利で、3シーズン着用できます。
・不快な静電気の発生を制御する素材、消臭抗菌素材を採用しています。
・ダウンは90/10、800フィルパワーUP、国内精製(洗浄)したものを充填しています。


60年以上に渡り南極観測隊にダウンジャケットを供給する、 「ZANTER(ザンター)」のレディースダウンコート。防寒アイテムの豊富な技術と経験を持つ、老舗ダウンメーカーだからこそのこだわりが詰まったアイテムです。コートのインナーとしても使用できるようにノーカラーのデザイン。インナーとしてはもちろん、一枚でも十分な防寒性があるのでアウターとしても活躍します。表地、裏地は薄地の高密度ポリエステル、ダウンは国内精毛800FP+ダウンを使用し、軽さと温かさを両立しています。
という事で、レディースモデルもご用意しております。
奥様にも一着!貴方の株も上がる事でしょう(笑)
特にレディースモデルに使用される生地は、しなやかで軽量、高品質。さらに極めて暖かい。
絶対に喜んでいただける仕様です。

ZANTER/ザンター
2025-26FW Collection Exhibition
at
MUSHMANS
開催日程:2025年10月4日(土)〜10月19日(日) 全14日間
※期間中の水曜日は定休日の為、日程に含まれません。※
写真だけでは伝わらない、この品質。
是非店頭で感じてください!!


